トラミライ便

現役20年のトラックドライバーが届ける物流メディア

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トラックの仕事は変わる

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ここがポイント

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記事一覧

業界のこれまでとこれから

壊れた道は、誰が最初に通すのか──「道路啓開」と物流復旧の舞台裏

地震で寸断された道路は、どうやって復旧していくのか。東日本大震災の「くしの歯作戦」から令和8年熊本地震の今まで、災害連載の第3弾です。

業界のこれまでとこれから

熊本の地震を受けて──運送会社にできること、ドライバー個人にできること

令和8年熊本地震で、運送業とトラックドライバーは何ができるのか。会社としての動き方、個人としての動き方、そして「やってはいけないこと」を現場目線で整理します。

業界のこれまでとこれから

災害のたびに、トラックは走ってきた──東日本大震災・熊本・能登、支援物資輸送の歴史

東日本大震災、2016年熊本地震、能登半島地震。大きな災害のたびに、支援物資を届けてきたのはトラックでした。業界がどう動き、何を学んできたかを振り返ります。

世界の物流

アメリカのトラックは移民が運んでいる──外国人ドライバー大国の「今」と、数年後の日本

米国では雇用ドライバーの約18%が移民。その物流大国で今、英語力規制や免許制度の激変が起きています。特定技能で受け入れが始まった日本の未来を、現役20年のタイガが考えます。

業界のこれまでとこれから

2024年問題とは何だったのか──その根っこは、1990年にあった

時間外960時間規制から2年。「物流崩壊」は起きたのか?2024年問題の正体を、1990年の物流二法までさかのぼって現役20年のタイガが出典付きで整理します。

物流×AI

点呼をロボットがやる時代──「業務前自動点呼」を現役ドライバーが調べてみた

ロボットが体温・血圧を測り、個別の業務指示まで伝える「自動点呼」。2025年に制度化された点呼ロボットの今を、現役20年のタイガが出典付きで整理します。

物流×AI

自動運転トラックはどこまで来てる?──現役ドライバーが2026年の「今」を調べてみた

高速道路500kmを介入ゼロで完走、新東名でのレベル4実証。自動運転トラックの最新動向を、現役20年のタイガが出典付きで整理します。

現場のリアル

タイガの原点──俺がトラックに乗ると決めた日

物流倉庫のバイトで見た、ベテランドライバーの切り返し。現役20年のタイガが、この仕事を選んだ理由と、トラミライ便を始めた理由を話します。